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【月額1500円】NewsPicsのプレミアムサービスに加入しました

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情報アプリ「NewsPics」をご存知でしょうか?様々なニュースと著名人のコメントがチェックできるニュースキュレーションサービスです。ほとんどのニュースアプリは、ただニュースを読むだけですが、NewsPicsはSNS的な機能もついており、ニュースに対してコメントを発信することもできます。

newspics


そんなNewsPicsには、有料記事や対談コンテンツが読める「プレミアムサービス」があります。月額1500円と高めの料金設定ですが、僕も7月16日に課金し始めました。他のニュースアプリで読める情報って、広く出回っているので、探さなくてもいいんですが、NewsPicsの有料記事(特に対談コンテンツ)はネット上に転がっていません。また、新聞を購読すると2000円ぐらいかかるので、月額1500円は新聞を購読する感覚なのかなと思い、課金することにしました。


ブックを読み尽くしたい

僕がNewsPicsに課金して一番読みたいコンテンツが「ブック」と呼ばれるオリジナル記事です。月額1500円払えば、著名人との対談や、NewsPics編集者が独自の視点で取材・執筆した記事がすべて読み放題になります。ですが、月額1500円は結構負担が大きいので、過去のオリジナル記事は早めに読んでしまって、月額1500円分の支出を別のものに充てたいと考えています。過去のオリジナル記事には、例えば


・ソニー改造計画
・ユダヤ最強説
・中学受験の新常識
・INOVATORS TA×LKシリーズ
・INOVATORS LIFEシリーズ  などなど


好奇心がそそられるタイトルばかり揃っています。

これらを効率よくインプットするには、アウトプットが必要なので、オリジナル記事(有料)をひとつ読むごとに、要約と初見を200字程度でまとめていこうと思います。そして、これが5~10本溜まればブログの方で、「NewsPics有料記事の書評」として公開していこうと考えています。

月額1500円払ってよかったと思えるように情報収集し、教養をもっと身につけていきたいです。1500円高いって人に伝わるように書評を書いていくつもりなので、今後ブログで公開した時には是非ご覧いただけると幸いです。

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9月15日(金)に、auの新料金プラン「auピタットプラン」「auフラットプラン」が、来週発売のiPhone8にも適用すると発表がありました。今回は、これまでの「カケホとデジラ」のプランと比べて、お得なのか調べてみました。

僕は現在、「スーパーカケホ(5分以内の通話がタダになるプラン)」と「スーパーデジラ20(月20GBまでネット使い放題)」のプランに加入しています。そんな僕の通信料金は、


スーパーカケホ基本料 1700円
LTE NET 300円
データ定額20 6000円
故障紛失サポート 380円
auスマートパス 390円
auスマートバリュー -934円

合計 7836円(税抜)


このプランをもとに、新料金プランに当てはめてみると、


auフラットプラン20 6500円
LET NET 300円
故障紛失サポート 380円
auスマートパス 390円
auスマートバリュー -934円

合計 6636円(税抜)


なんと、1か月1200円も得する結果に?!
けれど新料金プランには落とし穴があります。

それは、

〇端末分割払い時の毎月割が適用されない
〇データの繰り越しができない

毎月割廃止の代わりに新プランでは「アップグレードプログラムEX」が導入され、2年後の機種変更を前提に、機種代が最大半額になります。今回の新プランを見て感じたのは、1年および2年スパンで機種変更する人が多いってこと。近い将来、3Dプリンタが当たり前のようになれば、週替わりで端末を変える、そんな未来が来そうです。

またさらに、今機種変更してプランを新プランに変えると、2018年2月以降、機種変更しない限りプラン変更できなくなります。

僕の場合、既に機種代金の支払いは終わっているので、新プランに変えて、通信費を安くしてみようかな?!皆さんも、今回の新プランも検討してみてはいかがでしょうか?



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「つまらない恋物語なんてない」オオモリヨウヘイの信念

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8月27日に横浜で出逢ったシンガーソングライター、オオモリヨウヘイ。彼は、「つまらない恋物語なんてひとつもない」をコンセプトに音楽活動をしている。彼が歌う楽曲は、すべて誰かの恋物語。僕が立ち止まって聞いたのは、彼の1stシングル「オレンジジュース」でした。



以下、フライヤー情報を引用します。

オオモリヨウヘイ

1990年生まれ。神奈川県横浜市出身。アコースティックギターの弾き語りがメイン。儚さをのこしつつも力強く温かみのある声色で、バラードやポップスを歌う。ノスタルジックな歌詞やサウンドテイストによるパフォーマンスにはファンも多い。


つまらない恋物語なんてひとつもない

友だちの恋物語は、小説を読んでいるようにドキドキして、応援してみたり、バカにしてみたり、楽しくて楽しくてしょうがなかった。ほとんどの恋はうまくいかない。想いがすれ違い、ぶつかり、なくなってしまう。けれど、そんな恋から教わったこともあった。やさしくあろうとしたこと、たよりになるヒトになろうとしたこと。すべてはその話から始まった。誰かの恋物語を歌にして、届ける。オオモリヨウヘイの信念です。


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すべての曲が誰かの恋物語なら、「オレンジジュース」も誰かの恋物語ということになり、「どんな人の恋物語なんだろう」「季節はいつかな」など具体的なことも知りたくなりました。例えば、高校生の秋の恋物語で・・・みたいなかんじの情報が知れたら、もっとオオモリヨウヘイさんの曲が楽しめるような気がしました。

皆さんも、具体的な情景を思い浮かべながら、オオモリヨウヘイさんの曲を聞いてみてはいかがでしょうか?


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