カテゴリ:

夏と言えば、心霊現象やホラーなど背筋が凍るような話ですよね。お盆にちなんだものなのか、暑いから気持ちだけでも冷まそう的な感じなのかわかりませんが、今回は「意味が分かると怖い話」をネットで調べて、それをアレンジして紹介しようと思います。


※怖いのが苦手な方はここでページを閉じてください。これ以降は自己責任でご覧ください。





1:何の肉?

ある男性が宗教団体に入っている知人と夕食を取ることになり、焼き肉店に入ったそう。その男性がトイレに行っている間に知人は既に注文していたのですが、何の肉かは教えてくれない。男性は冗談交じりに「人の肉?」って聞くと、知人は「それは絶対に違う」と断言されたという・・・。
なぜ人の肉じゃないと分かったのだろうか・・・。




2.息子の予言

とある町に住んでいる家族がいて、そこの子どもには、人の顔を時々じっと指で指す癖があった。指を指された人間が3日以内に死ぬというのを知ったのはつい最近のことである。家族は、その子供の能力を表に出さないように気をつけていた。それから1年後、その子供は突然亡くなった。今思えば、3日前、親がテレビをつけようとしたとき、子どもはテレビの画面を指で指していたという。テレビをつける前の画面は真っ暗で何も映っていないはずだが、そこには・・・




3.海へ。山へ。そして・・・

昨日は海へ足を運んだ。
今日は山へ足を運んだ。
そして明日はどこへ行こうかと、
俺は頭を抱えている

(マックスむらいチャンネルより)



調べていくうちに、鳥肌が立ってきて、背筋が凍りはじめ、これ以上書けそうになくなったので、一旦終わりにしたいと思います。皆さんもお化け屋敷のような感覚で楽しむ程度で、調べてみてはいかがでしょうか?



■□■□■□■□■□■□■


●ご案内
ケンフィーって誰?
僕の講義ノートを公開中


●僕が出逢った十人十色
NPO法人とりのす代表理事 井口陽平氏


●僕が読んだ本(書評)
堀江貴文著「すべての教育は洗脳である」
為末大著「諦める力」
堀江貴文著「むだ死にしない技術」
堀江貴文著「夢を叶える打ち出の小槌」
家入一真著「さよならインターネット」


●LINEで読者になる