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2017年08月

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突然ですが、
しばらく旅に出ます。

というのも、

3年間、

今の環境を離れて自分を磨いてこようと思い、
旅に出ることを決断しました。



ってのは冗談です(笑)



3年間は盛り過ぎました。

1週間近く、東京や北海道のほうに行っています。

その期間、ブログはお休みします。
旅先でもブログを更新しようと思ったのですが、
旅先ではいろいろやることも多く、
今後のネタを集めてこようかと思っています。

なので、1週間近くブログをお休みさせてください。

それじゃあ、行ってきます!!


トリガールの試写会に呼ばれたので見てきました。

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試写会にあたったあと、その日に用事があったのですが、先週ぐらいにキャンセルになって試写会に行ってきました。755に投稿したように、本当に試写会がなければこの作品に出逢うことはなかったと思います。トリガールを見て、毎年テレビとかでも中継される鳥人間コンテストにも興味が沸いてきました。試写会の抽選にあたり、予定がキャンセルになったのは、この作品に出逢って、鳥人間コンテストがなぜあんなに注目されるのかに気づかせてくれるために起こったんだと思います。

ネタバレになるので、ストーリーの内容には触れませんが、笑いあり!涙あり!大学生の青春物語でした。コロコロチキチキペッパーズのナダリの役柄も面白いので、見どころのひとつです。また、劇中歌やエンディングで流れた曲は、一度はどこかで聞いたことのある曲なので、より楽しめるのではないでしょうか。

鳥人間について一切興味がありませんでしたが、この映画を見て、風を感じたり、大空を羽ばたいたりするのが、ロマンチックなことなんだなぁと興味がわいてきました。見ていて、風が感じられる作品となっていて、見終わったあと、自転車で帰る途中、すごく風が心地よかったです。すごく気持ちの良い風を感じられました。


大学生の青春を描き、笑いあり涙ありの「トリガール」は9月1日ロードショーです。


皆さんも映画館で風を感じてみませんか?


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夏と言えば、心霊現象やホラーなど背筋が凍るような話ですよね。お盆にちなんだものなのか、暑いから気持ちだけでも冷まそう的な感じなのかわかりませんが、今回は「意味が分かると怖い話」をネットで調べて、それをアレンジして紹介しようと思います。


※怖いのが苦手な方はここでページを閉じてください。これ以降は自己責任でご覧ください。





1:何の肉?

ある男性が宗教団体に入っている知人と夕食を取ることになり、焼き肉店に入ったそう。その男性がトイレに行っている間に知人は既に注文していたのですが、何の肉かは教えてくれない。男性は冗談交じりに「人の肉?」って聞くと、知人は「それは絶対に違う」と断言されたという・・・。
なぜ人の肉じゃないと分かったのだろうか・・・。




2.息子の予言

とある町に住んでいる家族がいて、そこの子どもには、人の顔を時々じっと指で指す癖があった。指を指された人間が3日以内に死ぬというのを知ったのはつい最近のことである。家族は、その子供の能力を表に出さないように気をつけていた。それから1年後、その子供は突然亡くなった。今思えば、3日前、親がテレビをつけようとしたとき、子どもはテレビの画面を指で指していたという。テレビをつける前の画面は真っ暗で何も映っていないはずだが、そこには・・・




3.海へ。山へ。そして・・・

昨日は海へ足を運んだ。
今日は山へ足を運んだ。
そして明日はどこへ行こうかと、
俺は頭を抱えている

(マックスむらいチャンネルより)



調べていくうちに、鳥肌が立ってきて、背筋が凍りはじめ、これ以上書けそうになくなったので、一旦終わりにしたいと思います。皆さんもお化け屋敷のような感覚で楽しむ程度で、調べてみてはいかがでしょうか?



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8月20日放送のしくじり先生で、痴漢冤罪の対策について放送されていました。その中で、「ルート検索履歴」はアリバイ証明に役立つ可能性があると言っていました。それを聞いて、僕はふとGoogle Mapを思い出しました。GPSをつけっぱなしにすると、Google Mapに何時にどこにいて、どのルートで移動して・・・というのがすべて記録されます。

しかも

交通手段や撮った写真まで紐づけられてきろくされます!!!

Google恐るべし!

ここまでいろいろ紐づけられると、情報漏洩が怖いけれど、何かあったときに、容疑をかけられたときに、身の潔白を証明できる可能性があると考えれば、このままGPSをオンにしておこうかな、と思ってます。

Google、数十億人の個人情報流出
ってならない限りは大丈夫だと思うので。
(そうなったら世界が一変すると思うし、そもそもGoogleは賢いからちゃんと対策されているでしょう)

Chromeリモートデスクトップが超便利!!遠隔操作の活用法を紹介します

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みなさんは、外出先で自宅などのパソコンを操作できたらいいのになぁって思うことはありませんか?

急な用事で出ないといけない時、家や職場のパソコンに外出先からアクセスしたい時などに役立つ遠隔操作アプリを紹介します。遠隔操作アプリには、発行源が不明なフリーソフトもありますが、今回紹介するのは、Google Chromeの拡張機能の「Chromeリモートデスクトップ」です。

まずホスト(遠隔操作したいパソコン)に、Chromeリモートデスクトップをインストールして、デスクトップの共有を許可します。デスクトップを共有するには、オンラインかつGoogleのアカウントでログインしている必要があります。また、PINコード6桁を設定する必要があります。

外出先に持ち出すパソコンやスマートフォンにもChromeリモートデスクトップをインストールしておきます。これで準備完了です。

早速使ってみましょう。

Screenshot_20170822-230934

これがスマートフォンで使った場合の遠隔操作画面。横画面でも縦画面でも操作できます。スマートフォンで遠隔操作できますが、細かい作業は難しく、ファイルを開いて表示させたり、印刷したり、ファイルをクラウドにコピーしたりするぐらいなら、慣れれば簡単にできます。また、別のパソコンから遠隔操作する場合は、あたかもホストが目の前にあるかのように作業できるので、便利かもしれません!

しかし、便利なことにはリスクもはらんでいます。

1つ目は、遠隔操作しているとき、ホストはオンラインでGoogleにログインしている状況なので、ホストパソコンがある部屋に誰かいた場合、情報漏洩などのセキュリティ上の問題があります。

2つ目は、PINコードとGoogleのアカウントさえあれば、ホストパソコンがオンラインなら、誰でも遠隔操作できるということ。つまり、6桁のPINコードは決してメモしてはいけない。もしPINコードとGoogleアカウントが盗まれたら、知らない間に遠隔操作されて、大切な情報やファイルが抜き取られ、責任問題になります。

これらのリスクを考慮して対策した上で、遠隔操作すれば、外出先でも仕事でき、1日の効率がアップするので、是非使ってみてくださいね。



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