カテゴリ

カテゴリ:日記

カテゴリ:

先月、このブログを 
毎日更新していました。

その理由は、

①毎日更新ってどれぐらい難しいのか
を知りたかったから。

そして

②連続更新の記録を伸ばしたかったから。



実際に毎日更新をしてみて
執筆作業や文章のデコレーション作業は
特に大変ではありませんでした。
 

一番大変だったのは
「ネタを探す」こと


ひとりYouTuberで毎日更新している人が
すごいなぁって感じるほど
毎日ネタを探すのって難しいし、
時間が必要です。

なんとか5月1日〜5月30日まで
更新し続けることができました。
 
6月は毎日更新をやめて、
書きたいときに書いていこうと思います。

また次に連続更新チャレンジする際には
ただ更新するだけじゃなくて、
ひとつのコンセプトで繋いでいく
リレーブログで30日間チャレンジしてみたいです。


これからも

日記を書いたり、

僕が良いと思ったガジェットを紹介したり、

僕が読んだ本の感想を書いたり、

ゆるく発信していこうと思うので、

引き続きご覧いただけると嬉しいです。



■□■□■□■□■□■□■


●ご案内
ケンフィーって誰?
何をしている人なの?
僕の講義ノートを公開中
対談企画、好評配信中



●僕に対するメッセージはこちらから受付中
質問箱から送る
レターポットから送る


●僕が読んだ本(書評)
落合陽一×堀江貴文著「10年後の仕事図鑑」
西野亮廣著「改革のファンファーレ」
それ以前の書評はこちら



●LINEで読者になる








通りすがりにホコテン!に寄って見ました

カテゴリ:

先週の日曜日のこと。

ひとつ用事を終えて
時計を見れば12時。

「お腹空いたなぁ」
「何食べようかなぁ」

そんなことを思って自転車漕いでいるとき
目の前に飛び込んできました。

それが

西川緑道公園歩行者天国ホコテン!


DSC_0504


普段なら車が通る道ですが、
その日は歩行者天国にして、
食べ物、お酒、演奏が楽しめる空間に
なっていました。
 

DSC_0501



ブースで販売されているものは
昼ごはんとしては少し物足りなさそう
だと思って、しばらく歩いていると


DSC_0506


歩行者天国が開催されている道路沿いの店で、
 
「ホコテン!限定ランチ」

というものがやっていたので、 
 せっかくならと思い、
注文してみました。

DSC_0508


外でひとりで食べるのは
少し恥ずかしくもありましたが、
料理は美味しかったです。
特にチキンにかかっている
ソースがよかったです。

通りすがりで寄ってみただけですが、
昨日と違うことをやってみると、
新しい発見もあるんですね。

おかげで良い休日になりました。



■□■□■□■□■□■□■


●ご案内
ケンフィーって誰?
何をしている人なの?
僕の講義ノートを公開中
対談企画、好評配信中



●僕に対するメッセージはこちらから受付中
質問箱から送る
レターポットから送る


●僕が読んだ本(書評)
落合陽一×堀江貴文著「10年後の仕事図鑑」
西野亮廣著「改革のファンファーレ」
それ以前の書評はこちら



●LINEで読者になる







カテゴリ:

僕が2年前から運営しているサイト「KENFEE.COM」を、この度リニューアルしました。「僕のすべてがここに」というコンセプトのもと、僕が制作したコンテンツを集める場として立ち上げましたが、いろんなコンテンツを制作していく上で、そのサイトのUIやデザインが不十分だと気づき、アップデートすることにしました。今回は、どんなことを考えてアップデートしたのかについて記します。




コンテンツをPocketでも読めるようにしたい

オリジナルコンテンツが気に入れば、SNSでシェアできるよう「Twitter」「Facebook」「LINE」でシェアできるようにしていましたが、今回「Google+」「はてなブログ」「Pocket」でシェアできるようにしました。「Pocket」はブックマークサービスで、Pocketに保存すると、オフラインでも読めるようになります。今回、特に対談企画をゆっくり読んで欲しいという想いから「Pocket」で読めるようにしたかったということもあり、コンテンツのシェア装置をアップデートしました。




書評ブログだけをピックアップしたコンテンツを作りたい

僕が運営しているブログ「毎日をもっと楽しく今を全力で」において、PV数が多いのが「書評ブログ」です。僕が本を読んで、気になるところを引用しつつ感想を綴っているわけですが、著者にとってもPRになるし、これから読もうとしている人にとっても内容を少し知ることができるので、多くの人に読まれているのだと思います。そこで、この人気コンテンツである「書評ブログ」だけをピックアップして、コンテンツ化しようと考え、KENFEE.COMに追加しました。
 
今は、リストからブログにリンクさせているだけですが、「しるし書店」などのサービスと連携させたコンテンツを作っていく予定です。お楽しみに。




トップページでコンセプトを伝えたい

以前までは、対談企画やブログ、Clear(ノート共有サービス)にリンクする画像を並べただけでした。それだと、サイトを立ち上げたきっかけやこのサイトを通じて僕がやりたいことなど自分の想いがうまく伝わらないのではないかと考え、トップページのデザインを見直しました。




PROJECTの項目を追加しました

最後にPC版ならトップのメニューに、スマホ版ならトグルメニューにある項目に「PROJECT」を追加しました。これは、僕が関わっているプロジェクトを一覧にすることで、「何をやっている人か」を分かりやすくするためです。「PROFILE」で「僕が誰か」を紹介し、「PROJECT」で「何をやっている人か」を示すことで、これから提供していくコンテンツやサービスの背景の理解にも繋がればと思っています。



これからもKENFEE.COMをよろしくお願い致します。



■□■□■□■□■□■□■


●ご案内
ケンフィーって誰?
何をしている人なの?
僕の講義ノートを公開中
対談企画、好評配信中


●僕に対するメッセージはこちらから受付中
質問箱から送る
レターポットから送る


●僕が読んだ本(書評)
落合陽一×堀江貴文著「10年後の仕事図鑑」
西野亮廣著「改革のファンファーレ」
それ以前の書評はこちら


●LINEで読者になる








らむ〜タウン岡山中央店が4月末にOPEN!!

カテゴリ:

岡山県岡山市の「法界院駅」の近くに、庶民向けのショッピングセンターが誕生しました。その名も「らむ〜タウン岡山中央店」

DSC_0465


テナントとしては
・LAMU(らむ〜)
・UNIQLO
・GU
・ZAGUZAGU
・西松屋
・DAISO

いずれも庶民向けに愛されているテナントばかりです。UNIQLOやGUは、この近くだと岡山駅の方まで行かなければならず、渋滞等に巻き込まれるリスクもありましたが、そういったリスクを回避して、お買い物を楽しむことができるようになりました。DAISOに関しては、周辺に2店舗(岡山インター近くの京山店とイオンモール岡山店)ありますが、車でいくとどちらも渋滞に巻き込まれるので、3店舗目ができて良かったのかもしれません。

そして、らむ〜に入って驚いたのは

量り売りコーナー!!

DSC_0468

DSC_0467

これを見つけたときはすごくわくわくしました(笑)

・・ということで、実際に量り買いしてみました。


今回買ったのは、カラフルな金平糖。
 
DSC_0469

あれ?あまり入っていないのに218円?!

高くね?

買ったときはそう思っていましたが、いざ食べてみるとなかなか減りません。「あっ袋が大きいからあんまり入っていないように見えたんだ」と気づきました。もしかしたら、袋をあえて大きくすることでたくさん買ってもらう戦略なのかもしれないですね。



そして、惣菜コーナー

DSC_0470

揚げ物系から巻き寿司、パンなどが買えます。しかも安い!



そして僕が「らむ〜いいな」と思ったのは、
 
DSC_0471

コンビニやスーパーでも買える商品が安く買えること。この写真の場合だと、コカコーラが80円ぐらいで買えてしまいます。おそらく、ドラッグストアと比べても最安値なんじゃないかなと思います。(他にもっと安いところがあればごめんなさい)他よりも安く買えると、得した気分になりますよね。



そして最後レジは「セミセルフレジ」でした。 

DSC_0472

セミセルフレジとは、バーコードをかざすのは店員が行って、代金は各自機械で精算するシステムのレジのことで、完全セルフレジと並んで、このタイプも増えてきています。この周辺では、エブリイ津高店もセミセルフレジです。

一方で、イオンモール岡山のスーパーで導入されている(完全)セルフレジは、商品のバーコードをかざすのも個人で行います。この形式だと、監視する店員1〜2名ほどで済むため、レジの待ち時間が大幅に削減されます。僕は待ち時間が好きじゃないので、後者のセルフレジがもっと広まって欲しいですが、「不正が働きやすい」といったネガティブな意見も多いみたいですね。

最後、レジの話になってしまいましたが、もし近くまで来られた場合には、是非らむ〜タウンに寄ってみてはいかがでしょうか。ちょっとした買い物だと、すごく重宝すると思います。


カテゴリ:

夜遅くか朝早くに、
とあるローソンに行くと、
おばあさんが結構な確率で働いています。

僕はSONYのスマートウォッチで、
ポンタのバーコードを見せたり、
LINE Payのバーコード決済したりするので、

初めてそのおばあさん店員に
対応していただいたときには、
そのことで会話が弾むことが多かったです。

例えば、
スマートウォッチで
ポンタのバーコードを見せて、


僕:「ポンタポイント、スキャンお願いします」

店員:「え?!これをスキャンすればいいの?」

僕:「そうです。もっと近づけてもらってもいいですか?」

『ピッ』『ポイントカードを読み取りました』

店員:「そういうの(スマートウォッチ)でもいけるんやね」

僕:「そうなんですよ。」
 

みたいな感じになり、
いろいろな話をしたことを覚えています。

またLINE Payカードで
支払おうとしたときには、
こんなやりとりもありました。


僕:「まずLINE Payカードにチャージしたいのですが…。」

店員:「はい」

その店員(おばあさん)はレジでLINE Pay決済(コード決済の方)を選択。

僕:「あっLINE Pay決済でなくて、チャージです。」

店員(おばあさん)が手こずっていたので、僕はレジの画面を覗き込んで、『プリペイドチャージ』を選択するよう指示しました。

店員:「カードをかざしてくれますか」

『カードを読み取りました』

僕;「1000円でお願いします」

店員:「はい。承認ボタンを押してください」

僕は承認ボタンを押し、無事チャージが完了しました。

僕:「引き続き、LINE Payカードで支払います」

店員:「LINE Payね」

店員はまたLINE Pay決済(コード決済)の方を選択し、僕は「クレジット決済」を選択するよう指示しました。

店員:「ごめんね。カードをもう一度通してくれますか?」
 

こんな感じで、
なんとか支払いができました。


すごいなぁと思ったのが、
おばあさんが今のコンビニシステムを
使いこなそうと頑張っていたことです。
よく「高齢者は機械が使えない」と
言われますが、

頑張って機械を使いこなそうと
している姿勢に応援したくなります。

これも西野亮廣さんが言っている
「愛される欠陥」「許され力」
なのかもしれませんね。

今回の2番目の例では、
レジで困っているご高齢の店員がいれば、
「なんでできないの」と思う前に、
手順を教えてあげたくなりました。

手順を教えてあげることで、
コミュニケーションが生まれ、
僕も楽しいひと時でした。

その時に、

「あっ、少子高齢化が進む日本では、
こういうのが当たり前に
なっていくんだろうな」と感じました。


以上、深夜にコンビニで働いている、
とあるおばあさんの話でした。


このページのトップヘ

見出し画像
×