【2019年5月1日】今日気になったニュースとブログ記事

本日、5月1日より新元号「令和」が始まりました。昨晩は全国各地でカウントダウンが起こり、まるで『大晦日』のようでしたね。さて、令和ということで、新しい取り組みを始めようと思います。それは、毎日のインプットをここで発信すること。

インプットはアウトプットと同時に行うことで、効率よく行うことができるそうなので、日々ニュースアプリやブログをチェックして、このブログを使って発信しようと決めました。あくまで僕のためにやっていることですが、僕の視点や要約が、このブログを読んでいる方々にとって有益でしたら、それは望外の喜びです。


今日気になったニュース

[5] 【新】ホワイトカラーの仕事が危ない、本当の理由
→これからは課題を発見して解決していけることが望まれるのかなぁ

[4] 【こじはる】「本業は決めない」という働き方
→令和はまずます個人が輝いていく時代になっていくと思う。情報も民主化された今の時代、思いついたらトライしていける人が強いと思うし、そういう意味でこじはるさんの働き方は参考になります。

[3] 「勉強が苦手な子」と「得意な子」の決定的な差
→学習には〈運動〉が重要。話を聞きながら、補足やメモをすることで、記憶の定着にも繋がるし、30分の有酸素運動は集中力の向上に繋がるから、メモや運動の習慣は持ち続けたい。

[2] ザッカーバーグのゴミで生計を立てる「ホームレスの日常」
→MOTTAINAI。SDGsにもあるように、これからの時代のキーワードとして、ゴミの資源化が盛んになっていくと思われる。僕も多様な生物が息づく地球環境のために、分別や再利用などを通じてゴミを減らしていきたいと思う。

[1] 「国民に心から感謝」と天皇陛下
→令和への改元は、学生から社会人への転換でもあるので、平成での経験を元に、ゼロからスタートしていこうと思います。


今日読んだブログ記事

【要約】元々東京で仕事をしていた山田邦明氏。大きなプロジェクトが終わり、会社を辞めて、次どうしようかと悩んでいた頃に、地元・津山への執着に気づき、「なぜ地元が捨てられないのか」を確かめるためにUターンする。地元に戻ってから、イベントに参加したり、イベントを開いたり、津山で活動されている方と話したりするうちに、地元を捨てられない理由はこれまで過去と向き合ったことがなかったからだと悟る。そして、地元への執着がなくなった山田氏は、今岡山市で挑戦を続けている。


【初見】地元の定義は人それぞれ。僕にとっての地元は「いつでもふらっと帰って来たときに会える人がいる場所」。地元の定義は、その人の10代を反映しているのかもしれない。

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