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僕が格安SIMに変えて良かった3つのこと

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9年間使ってきたau回線を解約して、
LINEモバイルに乗り換えて1ヶ月が経ちます。

今回は僕がLINEモバイルに乗り換えて
良かったなぁって思ったことを
3つ紹介していこうと思います。


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1.今の使い方に合った料金プランになっている

僕自身、Wi-Fiルータを持ち運びながら、
スマートフォンとiPadを使っています。
主にLINE MusicやSNSを外で使っていて、
Wi-FiルータでYouTubeやAbemaTVを見ています。
iPadの方は完全にWi-Fiでつないでいます。

これらを踏まえると、
LINE MusicやSNSがカウントフリーになる
LINEモバイルへのプランと、
WiMAXのモバイルルータの継続利用は、
今の使い方にあったプランじゃないかと思います。




2.Wi-Fiに繋がっていなくても、通信制限を心配せずにLINE MusicやSNSを楽しめる

先ほども言ったんですが、
僕はLINE MusicとSNSを
外で主に使っているのですが、
ルータと一緒に持ち運ぶのって面倒なんですよ。

それらがWi-Fiに繋がっていなくても、
通信制限をおびえることなく
使えるのは大きいですね。
実際に今月、
カウントフリー対象サービスで
6GBも使っています(笑)

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カウントフリーの恩恵を受けると、
LINEモバイル以外の格安SIMは考えられなくなります。




3.SIMロック解除やアクセスポイントが理解できた


当然ながら通信キャリアは
SIMロック解除の仕方や
アクセスポイントについて教えてくれません。
断片的なネットの情報を拾いながら、
試行錯誤して回線を繋ぐという経験をして、
APN(アクセスポイント名)の設定を理解できました。

さらに言えば、
情報端末と通信回線の接続がどうなっているか
知ることができました。

これも格安SIMに乗り換えないと
気づけないことです。


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モバイルルータ+格安SIMという使い方は、
MVNOの弱点をカバーしつつも
MVNOの強みを生かせられる、
良い使い方だと思います。

もし良ければ、
格安SIMに乗り換えてみてはいかがですか?



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最近、LINE PayやPayBなど、
コンビニ払込票がスマホで支払えるサービスが次々と登場しています。


PayBとは
コンビニ払込票に印字してあるバーコード等を読み込むだけで、事前に登録した銀行口座からいつでもどこでも簡単にお支払いができる多機能決済アプリです。
 

僕も公共料金の支払いのために
現金を下ろすのが面倒なので、
このサービスを使ってみようと思い、
PayBをインストールしてみましたが、
ひとつ問題点がありました。
 

それは
 

自分が利用しているサービスのバーコードには対応していないこと

そもそも対応している公共料金の払込がほとんどないこと


LINE Payの請求書支払いも、
順次拡大すると言いつつも
いま難航しているように思います。

逆に言えば、
コンビニが公共料金を含め、
さまざまなサービスの
払込票に対応していること自体、
すごいことなんですね。

とは言っても、
コンビニ払込票を統一すれば
ひとつの企業が仲介することになって
負担が集中すると思うので、
払込票は統一できないと思いますが、
 
コンビニの払込票が
すべてスマホで決済できるように
なってほしいですね。

早く実現しないかなぁ……。



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NetflixやHulu、AbemaTV、LINE Music、Amazon ショッピングなど。今あるWebコンテンツってアクセスするときって1人ですよね。たとえスマホの画面の向こう側(=オフライン)に友だちがいたとしても、結局オンラインでは1人で完結してしまいます。

インターネットは物理的な距離があっても、それを感じさせなかったはずなのに、物理的な距離があるとWebコンテンツを複数人で楽しむことはできません。その矛盾を解消できれば、画期的なことだと思いませんか?

・・・ということで、
こんなことを考えました。


今、恋人同士や友人同士、家族間などでクローズドなSNSがリリースされています。そのクローズドなSNSのアプリの中で、映画見たり、ショッピングしたりといったリアルでのイベントをできたら面白くないですか?

AbemaTV開局2周年記念ドラマ「会社は学校じゃねぇんだよ」の、サイファークリエーションの新規事業「ビットラブ」と似ている気がしますが、恋愛に限定せず、遠く離れた友人とリアルでしかできなかったことができるようになれば、すごく面白いなぁって思ってます。

例えば、遠足などのイベントは、VRのような高価な機材を使わなくても、YouTubeの360度動画みたいな機能があれば臨場感を楽しめるし、それにコメントがつけられるようにすれば、その体験に対してコミュニケーションが生まれ、そこに行って友だちと話している思い出ができます。さらに、イオンシネマやTOHOシネマなどに協力いただいて、アプリ内の映画館で映画コンテンツを配信し、コメントし合えば、映画館にいるときと同じことが体験できます。映画館にいたとしても、映画を見ているときはほとんどの人が自分の世界に入り込んでしまうので。


SNS × リアル体験


しかも

れがアプリ内で完結する、
となれば今までにない価値が体験できることになります!!

誰か作る人いないかなぁ。

もし興味があって一緒に作りたい人がいれば連絡ください。検討します。

また勝手に作りたい人がいれば連絡はいらないので勝手に作ってください(笑)


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